校長からのメッセージ

日本一の経営者講座

「経営」とは何でしょうか?

営業、開発、製造、経理などの部分を取って「経営」とはいいません。
「経営」とは全体良しの世界です。日々、月次、年次の結果だけを取って、
「経営成果」とはいいません。

「経営」とは、現在よし、未来もっと良しの世界です。このような「全体観」
「未来観」を一望してタクト(指揮棒)をふるうのが経営者です。

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企業はオーケストラ

企業を一つのオーケストラと考えて下さい。ビジョンに当たるのが楽譜です。タクト(指揮棒)に当たるのが理念です。当然、個性ある楽器と演奏者は部署とスタッフです。

ビジネスという点から見て、良いオーケストラとは、ゲストを成功させ、リピーター、口コミにするオーケストラです。指揮者とはその責任の何%位を背負うものでしょうか?

 

経営の99.9%は経営者次第である。
経営は簡単なもの、自分(経営者)が変わればいい。
経営は難しいもの、自分を変えることが難しいから。

 

この「経営は99.9%経営者次第」の「次第」を経営進化させるという点において「日本一の経営者講座を開発する!」ということが、本講座開発の志でした。

日本人なら一度は行きたいお伊勢参り、日本人なら一度は登りたい富士山、日本の社長なら一度は受講したい「HaLAプレジデントスクール」の誕生です。

 

人は、自分よりも知識・技術・経験が上のものは使えるが、
自分よりも志・人間性・ビジョン・熱意が上の者は使えない。
構造変革期とは、“志レベル”から物事を練り直す絶好機である。

受講者からの満足度調査はこちら

 

経済乱世において存族発展するための起点は?

 

1.内需喚起に乗る!
消費者に対して貯蓄に勝る魅力的な商品やサービスを提供することです。これが「感動経営」です。

2.40兆円の需要不足
今、国内の需要と供給は40兆円の供給過多=需要不足です。つまり強烈なデフレ圧力下にあります。
オンステージは「感動経営」、バックステージは「創意経営」で乗り切りましょう。モデルはゴキブリだんごの「タニサケ(岐阜県)」の全社提案制度による「全員創意」の経営です。

3.経営効果ガスの25%削減!
文字通り、温暖化対策と新産業の育成に乗る「環境経営」です。

4.伸びゆくアジア市場!
同じ100の努力が日本だと80の成果、アジアだと120の成果の成果で実る可能性が大です。
日本より努力が報われるアジア市場を活用するのが「和僑経営」です。

5.自立する地方経済!
今、各地に、「新・老舗」を目指すようなユニークな企業が続々誕生しています。まさに「独創経営」です。
代表例が、「平田牧場(山形県)」や「再春館製薬(熊本県)」などです。

 

以上の5つの道の内の2つか3つの要素を併せ持つ企業でないと
これから10年余り続く、経済乱世の時代に生き残り
生成発展することは困難です。
貴社は2つか3つの要素を備えていますか?

「あなたは船長として、従業員とその家族に、
「自分に付いてくれば大丈夫!」と言い切れる
『経営の羅針盤』を示せていますか?」

イメージできないものは実現しない。
逆に言えば、イメージできれば、それは現実のものとなるのです。

 

日本の社長なら一度は受講したい日本一の経営講座「HaLAプレジデントスクール」で、貴社の経済乱世の勝利を確実なものにしましょう。
全力でご支援申し上げます。「出会い」をお待ちしております。

HaLAプレジデントスクール校長
(株)角田識之事務所 代表取締役 角田識之拝


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