オープンフォーラム講師紹介

3ヶ月に1度行われる、HaLAオープンフォーラム。毎回、HaLAの理念に共感していただける、旬な方々に講演いただいています。

第17回  2012年11月20日(火)


境目研究家 安田佳生 氏

上田比呂志氏

元ワイキューブ社長、境目研究家、ヒトコトネット 理事長

1965 年生まれ。高校卒業後渡米し、オレゴン州立大 学で生物学を専攻。帰国後、リクルートに入社。2 年間の営業職を経て、1990 年にワイキューブを設立。 2011年 3月に民事再生法の適用を申請。
『千円札は拾うな。』『私、社長ではなくなりました』 など、著書多数。

 

 

第15回  2012年7月2日(月)


森の演出家 土屋一昭 氏

上田比呂志氏

昭和 52 年 9 月 13 日生まれ。奥多摩認定森林セラピーガイド・第一号、アウトドアシェフ、火起こしマイスター。
ストレスフルな現代人の心を森の力で癒すネイチャーガイド。東京のオアシス奥多摩・御岳の森で、アウトドアクッキング、釣りピクニック、バードウォッチング、星空観察など、誰でも安心・安全に森を楽しむ体験を提供している。私生活では、御岳の古民家で暮らし、農業・養鶏を営みながら森に優しい持続可能なライフスタイルを実践。テレビ、雑誌等数多くのメディアからも注目されている。

 

映画監督 入江富美子 氏

ブルースオズボーン氏

未来の子どもたちに「あなたのままで大丈夫」というメッセージを残したい思いから、2007 年、映画『1/4 の奇跡~本当のことだから~』を発表する。この作品は海外 14か国で上映され、国内外合わせて 1300 回上映、13 万人を動員。その後、監督、プロデューサーとして映画『光彩~ひかり~の奇跡』『宇宙の約束~いのちが紡ぐ愛の詩』『天から見れば』を発表。全作品共に、国内外で上映されている。村上和雄ドキュメンタリー映画『SWICTH』に出演。著書に映画制作秘話『1/4 の奇跡~もう一つの、本当のこと~』三五館がある。ハートオブミラクル名誉理事。

第14回  2012年2月24日(金)


「ディズニーと三越で学んできた日本人にしかできない「気づかい」の習慣 」
著者 上田比呂志 氏

上田比呂志氏

株式会社三越 入社。社内研修制度に応募し、全国の三越 約12,000名の中から11名が選ばれ、フロリダのウォルトディズニーワールドにてフェローシッププログラムに参加。 1年間、世界11カ国の人たちとディズニーユニバーシティに通いディズニーマネジメント(ディズニーウェイ)を学ぶ。
その後、日本の三越にてお店作りや企画を担当し、グアム三越 ティファニーブティック支配人として1年半グアムに勤務を経た後、再びフロリダディズニーワールドエピコットセンターのジャパンパビリオンディレクター(取締役)として赴任。ショップ、レストラン、カルチャーの三部門の統括責任者として経常利益の向上や約250名の部下(日本人、アメリカ人、ベトナム人)の人材育成に貢献する。
昨年10月に出版した書籍「日本人にしかできない「気づかい」の習慣」は発売40日で10万部を突破している。

上田比呂志氏ホームページ

写真家 ブルース・オズボーン 氏

ブルースオズボーン氏

Phonograph Record Magazine のチーフ・フォトエディターを経て1980年に来日。写真展「LA Fantasies」をかわきりに日本での活動を開始した。
以来、テレビCF、広告写真、The Boom、B'z、Sophia、Glay などの音楽CDなど多岐にわたる分野で活躍。 ライフワークとなる「親子」シリーズは、1982年に撮影を開始して以来、すでに2,000組以上の親子を撮影している。
1984年には外国人特派員クラブにてはじめての「親子」写真展を開催。その後も代官山ヒルサイドテラス、山梨県立美術館、大阪キリンプラザ、横浜ランドマークタワー、金沢21世紀美術館など各地で多数の「親子写真展」を行う。

第13回  2011年10月17日(月)


【表現者 たけ 氏】

たけ氏

2001年10月に突然、脳梗塞で倒れ、48時間後に救出されたものの、言語障害、聴覚障害、右手麻痺、失語症という重い後遺症を残す。
絶望の中で思い出した「与えられたことを感謝して受けよ」という言葉を心に、現在では「この星に『ありがとう人間』が増えたら明るい星になる」という想いで全国500箇所の無口な講演【ありがとうプロジェクト】に挑戦中。

【大山 泰弘 氏 (株式会社 日本理化学工業 会長)】

大山泰弘氏

1932年東京生まれ。株式会社日本理化学工業会長。 日本理化学工業は、1937年に父・要蔵が設立したチョーク製造会社。中央大学法学部卒業後、病身の父の後を継ぐべく同社に入社。1974年社長に就任。2008年から現職。 1960年、はじめて知的障害者を雇用して以来、一貫して障害者雇用を推し進めてきた。1975年には、川崎市に日本初の知的障害者多数雇用モデル工場を建設。現在、74人の社員のうち53人が知的障害者(障害者雇用率約7割。)製造ラインをほぼ100%知的障害者のみで稼働できるよう、工程にさまざまな工夫を凝らしている。こうした経営が評価され、2009年、渋沢栄一賞を受賞した。

第12回  2011年8月2日(火)


【阿部 早苗 氏 (ヨーガ療法士)】

金刺

2000年 身体の過緊張、歪みを克服すべくヨーガと出会う
2001年 都内スタジオでクラス開始
2004年 studio yoggy正式公認インストラクターとなる
2006年 アヌサラヨガ・トレーニング受講 インド政府公認ヨーガ療法 受講
2009年 アヌサラ・インスパイアド・ヨガ 資格取得
    ヴィヴェーカナンダヨーガ研究財団ヨーガ療法士となる   

ヨーガのポーズを使って生きる智慧を学び、体感し、ヨーガ療法士になってからは、活動の場所がスタジオだけではなく、心療内科、企業へと拡がる。
現在、都内多数スタジオにてクラスを持ち、さらに半年間の呼吸法・瞑想講座
ヨーガ講師養成コース月二回sana-yoga開催。ヨーガを通じて「心の静けさ、安定、生きる上でのぶれない軸、無私の心」等を伝え、ストレスを軽減する生き方を提唱。

阿部早苗氏 ブログ

阿部早苗氏 facebook

阿部早苗氏twitter

 

【陰山 康成 氏 (高輪クリニック 理事長)】

石井

 

 

 

 

 

 

1961年(昭和36年)岐阜県生まれ。福岡県立九州歯科大学歯学部卒業。東海大学医学部卒業。I.O.U日本統合医学部学部長。ペインクリニックの一環とし鍼灸経絡治療を修学。催眠療法を利用した心理カウンセラーとして3年間、守部昭夫催眠学院にて研修。オランダ、マハリシヴェーダ大学にてアーユルヴェーダ修学、ディレクターコース終了。英国・オランダ等に統合医学の研究のため留学。オランダ Intercultural Open University にてEAV研究論文で健康科学博士号取得〈PhD)。EAVを医師の立場として日本に初めて導入.東海大学医学部卒業後、愛知医科大学付属病院高度救命救急センター勤務、統合医療の様々な研修.Dr.OBAGIよりアンチエイジング医療の直接指導を受け、オバジ認定医の資格取得。現在、高輪クリニック理事長として、統合医学の教育活動を通じて医師以外の療術師や一般の方々が積極的に癒しや健康の指導に携わることを奨励する「フリーライセンスドクター」運動、医師と民間療法の治療家を結びつける「ドクター・ヒーラーネットワーク」の普及活動を展開.心身のバランスに主眼をおく和合医療の普及に努め、高輪クリニックではEAV診療、和合アンチエイジング診療、クイックペインレスドック、グッドスリープ外来等々他に例を見ないユニークな診療を構築し実践している。

陰山氏ブログ

第11回  2011年5月23日(月)

【金刺 潤平 氏 (株式会社水俣浮浪雲工房 代表取締役)】

金刺

静岡県沼津市生まれ。1983年、上智大学理工学部卒業と同時に「JYVA一年間派遣ボランティア」として水俣へ。84年「水俣浮浪雲工房」主宰となり、胎児性水俣病患者らと運営する。93年、イグサの製紙原料化に成功し特許取得。その後、インドネシア、バリ島、ドイツ、ブラジル、アマゾンなど世界各国でワークショップを開催。2001年「JICA技術専門家」としてアマゾンに派遣。02年には無廃棄物イグサパルプの開発で特許を取得し、07年には「第2回ものづくり日本大賞」で優秀賞を受賞。2010年には西洋紙の祖と言われ、製法が19世紀に途絶えた「サマルカンドペーパー」の復元に成功している。また、経済産業省「地域地原活用事業」認定を受け、熊本県伝統工芸師として指定される。

【石井 和之 氏 (株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント)】

石井

 

 

 

 

 

 

大手メーカーにて、顧客づくりから代理店の開発・教育、販売会社のスーパーバイジングに至るまで一貫して携わる。船井総研入社後は、多店舗展開企業の本部体制強化、マニュアル作成、教育プログラムの開発に携わる。
2006年6月に、日本理化学工業株式会社の大山泰弘氏、株式会社アントレプレナーセンターの福島正伸氏との出逢いをきっかけに、「障がいがあってもなくても“働くしあわせ”を感じられる社会をつくる」という自らの使命に開眼。最近は、ダイバーシティマネジメントをテーマに一人ひとりの個性を活かせるリーダーやマネージャーの育成、“働くしあわせ”組織風土づくり、また、2009年12月に「働くしあわせプロジェクト」を立ち上げ、企業に対する障害者雇用のプラスイメージの醸成、障害福祉サービス事業所の経営支援に取り組んでいる。 「ドリームプランプレゼンテーション2009」感動大賞受賞

角田tw

働くしあわせプロジェクトファンページ

 

第10回  2011年2月7日(月)

【重永 忠 氏 (株式会社生活の木 代表取締役)】

重永

1961年1月原宿表参道に生まれる。1983年東京経済大学経営学部卒業。セブン・イレブン・ジャパン入社後1987年経済産業省中小企業大学校経営コースを経て株式会社「生活の木」代表取締役に就任。現在はTree of life(PVT)LTD代表取締役や、商店街復興組合「原宿表参道檸会」副理事長など地域に根ざした幅広い活動を行っている。モットーは自然に・健康に・楽しく生きる。

【表現者 たけ 氏】

たけ

 

2001年10月に突然、脳梗塞で倒れ、48時間後に救出されたものの、言語障害、聴覚障害、右手麻痺、失語症という重い後遺症を残す。絶望の中で思い出した「与えられたことを感謝して受けよ」という言葉を心に、現在では「この星に『ありがとう人間』が増えたら明るい星になる」という想いで全国500箇所の無口な講演【ありがとうプロジェクト】に挑戦中。

角田tw

第9回  2010年11月25日(木)~27日(土)

【高安 正勝 氏 (株式会社ぬちまーす 代表取締役)】

曽根原

1997年にベンチャー高安有限会社を設立し、翌年から「ぬちマース」を販売。2000年に「世界一ミネラルが多い塩」としてギネスに認定され、2005年からモンドセレクション最高金賞を含む5年連続金賞を受賞している。今回の見学ツアーでは2007年にできた工場を視察、また当日は高安社長より直々に命の塩「ぬちまーす」が生まれたストーリーから「生命に必要なミネラル」などのベンチャー精神もお話頂きます。

ぬちまーすHP

【角田 識之 氏 (株式会社角田識之事務所 代表取締役)】

角田

 

1956年愛媛県松山市生まれ。上場企業にて代理店への経営指導業務を経験後、大手コンサルティング会社で5年余り実務経験を積む。
1989年株式会社ハイネットを設立、現在に至る。進化型CIや理念型経営という独自の手法により、数々の企業革新や新創業を実現させ、好評を博している。また、文明800年周期論に基づく東洋ルネッサンスの旗手の一人として、海外交流にも取り組んでいる。

角田tw

【吉田 茂美 氏 ( 香港貿易発展局 日本主席代表 )】

天野

 

 

香港の対外貿易促進を目的に1966年に設立された準政府機関である香港貿易発展局の日本首席代表として日本市場における貿易促進活動の企画・立案・展開を統括する。国際基督教大学大学院博士前期課程修了(1982年・行政学修MPA)、神戸大学大学院博士前期課程修了(2001年・経済学修士MBA)、立命館大学大学院博士後期課程修了(2006年・国際関係学博士Ph.D.)、主な著書に『中華文化圏進出の羅針盤』(ユニオンプレス)ほか多数。

【平田 大一 氏 (社団法人TAO Factory 代表理事)】

角田

 

大学卒業後、生まれ島の「小浜島」に戻り、島内観光案内や農業の傍ら、詩の創作、絵画創作、舞台活動を展開。2000年からうるま市の子ども達による「現代版組踊 肝高の阿麻和利」を、05年「現代版組踊大航海レキオス」、06年「第4回世界のウチナーンチュ大会 閉会式アトラクション」等の脚本・演出を手がけ、国内外の観客から好評を博す。那覇市芸術監督を歴任するなど、今、沖縄で最も注目される、行動する詩人、若き演出家、地域活性化の旗手として絶大な支持を集めている。

TAO FactoryHP

第8回  2010年8月3日(火)

【曽根原 久司 氏 (NPO法人えがおつなげて 代表理事)】

曽根原

1961年長野県出身。大学を卒業後、フリーター、ミュージシャンを経て、経営コンサルタントの道へ。
銀行などの経営指導を通して日本の未来に危機を感じ、その救済モデルを創造すべく、東京から山梨の農山村地域へと移住林業・農業をしながら“村・人・時代づくり”をコンセプトにNPOとしての活動と、そのネットワークを広げている。
現在は特定非営利活動法人えがおつなげての代表理事を務めるとともに、特定非営利活動法人農商工連携サポートセンター副代表理事、内閣府の地域活性化伝道師など幅広く活動している。

曽根原hp

【天野 敦之 氏 ( 公認会計士天野敦之事務所 代表 )】

天野

 

 

1975年生まれ。一橋大学商学部経営学科卒業。
大学在学中に公認会計士第二次試験に合格。その後、同三次試験に合格し、公認会計士登録。
大学卒業後、外資系コンサルティング・ファーム勤務を経て、証券会社の投資銀行部門でM&Aや資金調達、証券化等のアドバイザリー業務、グローバルマーケッツ部門で地域金融機関の提言業務に従事。
その後、公認会計士天野敦之事務所を設立、財務会計の視点から、人の幸せと企業の利益を両立させるためのアドバイスを提供。多くの企業の業績改善を実現している。

天野HP       天野tw

【角田 識之 氏 (株式会社角田識之事務所 代表取締役)】

角田

 

1956年愛媛県松山市生まれ。上場企業にて代理店への経営指導業務を経験後、大手コンサルティング会社で5年余り実務経験を積む。
1989年株式会社ハイネットを設立、現在に至る。進化型CIや理念型経営という独自の手法により、数々の企業革新や新創業を実現させ、好評を博している。また、文明800年周期論に基づく東洋ルネッサンスの旗手の一人として、海外交流にも取り組んでいる。

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第7回 2010年5月17日(月)

【山名清隆 氏 (株式会社スコップ 代表取締役)(日本愛妻家協会)】

曽根原

ソーシャルコンテンツプロデューサー
1960年静岡県菊川市のお茶と田んぼと畜産の兼業農家に生まれる。国際博覧会ディレクター、米国食文化情報誌編集長、テレビ番組キャスターなどを経て、広報企画会社スコップを起業。公共広報・企業PR領域で独自のプロジェクトを展開。近年は、人の中にある社会的動機を高めて多様で創造的な連携を生み出すSOCIMO(ソーシャルモチベーション)マネジメントを提唱している。農商工連携サポートセンター理事、東京スマートドライバープロジェクトプロデューサー、日本愛妻家協会事務局長など。

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【西村 孝好 氏 ( 有限会社C's 代表取締役 ) ( ほめ達 )】

天野

 

 

1968年生まれ。関西大学法学部卒業後、野村不動産に入社、注文住宅部門に配属。入社一年目、全社の新人販売最高レコードを記録。その後、家業の不動産管理会社で自社物件の管理業務及び現場勤務を経験。その際、サービス業で働くスタッフのモチベーションの大切さを知る。2005年、覆面調査会社ホスピタリティ・デザインC'sを創業。現在は「すべての人はダイヤの原石。人は人によって磨かれる」をモットーに、褒めることで人を伸ばし、業績を伸ばす人材育成コンサルタントとして活躍中。また、大阪府の橋下知事からの依頼により大阪府ホスピタリティ向上調査を実施。

西村HP       西村tw

【角田 識之 氏 (株式会社角田識之事務所 代表取締役)】

角田

 

1956年愛媛県松山市生まれ。上場企業にて代理店への経営指導業務を経験後、大手コンサルティング会社で5年余り実務経験を積む。
1989年株式会社ハイネットを設立、現在に至る。進化型CIや理念型経営という独自の手法により、数々の企業革新や新創業を実現させ、好評を博している。また、文明800年周期論に基づく東洋ルネッサンスの旗手の一人として、海外交流にも取り組んでいる。

角田tw

 

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